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株式投資

2020年12月13日 (日)

今の時期だからワン株を利用し企業を応援してみませんか?

S

少ない資金で企業を応援できる『マネックス証券』ワン株を紹介します。何と言っても1回の約定ごとに手数料が約定代金の0.5%(最低48円)発生しますが単元(100株)未満の1株(ワン株)から購入が可能なのです。口座開設後は即時入金サービスを利用する事で休日・夜中でも少ない金額(1,000円でも出来ました)を手数料なしで入金して直ぐに取引が始められます。

仮にマネックス証券グループの株を購入するとした場合、2020年12月4日現在株価は1株329円ですので通常は単元株数(100株)単位での取引きとなり最低取引額として32,900円が必要となります。さすがにこの金額は、なかなか一度の購入は思い切りのいる金額ですね(-_-;)

そこで、毎月少しづつ購入できる『ワン株を利用して目的の銘柄を少しづつ手に入れるのはいかがでしょうか。余裕が出来た時には取得株数を増し、そうでない時は1株づつ取得していけますよ。また、他の株を購入し余った金額で株単価が低い他銘柄に挑戦する事も可能なのです。
さすがに単元株数(100株)に達するまでは株主優待を受ける事は出来ませんが、配当金は取得株数分受け取る事が可能です。

もう一つ注意が必要です。購入時には希望購入価格を指定しての指値での取引はできません、注文当日のその日の相場である成行で購入となります。(休日に注文は出来ますが、市場が開いた最初の日での購入となります)

少しの金額でお目当ての企業を応援してみるのは如何でしょうか。

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2020年8月10日 (月)

2020年最初で最後のチャンスかな?

S

お盆休みはお休みの方多いと思いますが、株式の投資家にとっては8月12日〜14日の3日間は市場が開いている時間にリアルタイムに取引が出来る今年最後の唯一の3日間ですね。

私の場合は毎年、5月のゴールデンウィークとお盆休みの二回このチャンスがありますが、今年はゴールデンウィークの平日休みが全て祝日と重なったことより、このお盆休みが2020年最初で最後のチャンスとなってます。

株式市場は午前が10時〜12時、午後は13時〜15時(12時から13時は休場)の1日4時間開きます。私にとっては2020年365日ある中でたった3日で12時間のチャンスです。

今年のお盆休みはいつもの年より家にいる時間が多い休みとなっている方は多いと思います。今から株取引用の口座を開設するのは難しいとは思いますが、口座をお持ちで休眠状態の方がおりましたらこの機会に復活させてみてはいかがでしょうか?

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2019年11月26日 (火)

初めての株式投資に単元価格下位株のすすめ

S

今日は初めての株式投資を考えている方にお勧めの株式について紹介します。株式の醍醐味はいろいろありますが、やはり単元株数保有が一番ですね。

でも皆さんは株式を単元数(100株)購入するには資金がかなり必要とは考えておりませんが?
実は10,000円以下で単元数が購入できる会社は45社もあり100株取得の最低価格も800円(11月26日現在)で購入可能なのです。
15,000円以下87社、20,000円まで広げると128社にまで選択の幅が広がります。

単元株保有の特権は、

1.株式購入で企業を応援    
    ⇒ 株主になれば株主総会にも出席でき投票権がもらえます。
2.自分の予想で売買し利益確保 
    ⇒ 単元株数なら、取引時間外でも売買予約が可能です。
3.配当金の楽しみ       
    ⇒ 単元未満保有でもいただけますが、単元株数保有の方が
4.株主優待の楽しみ      
    ⇒ 単元株数保有すると企業によっては優待が適用されます。

また、私の経験から単元価格下位株には『S高』となる可能性が高く合併による株式移行または親会社の買い取り、および新株予約権発行等の株式投資に関わるいろいろなことが経験でき、ある意味大手企業株よりも株取引に関する体験は多いと考えます。

S高では実際にO社を14,500円で購入、17,500円で売却し+3,000円の利益確保、またA社を7,700円で購入、24,600円で売却 +16,900円の利益ヽ(´▽`)/  を確保した経験が過去にありました。
逆にリスクも大きく1,200円と3,600円で購入した2社が上場廃止となり、売却することが出来ず紙くずとなってしまったこともあります。

リスクはありますが、まず少ない金額で株式を勉強してみたい、実践してみたいとお考えの方は単元価格下位株から始めてはいかがでしょうか。

最後に証券会社ですが、私は大正7年創業の老舗である『松井証券 』さんを利用しております。
『1日の約定代金合計10万円以下の株式取引手数料が無料 』ですので単元価格下位株取引には優しい証券会社です。まだ証券会社を申し込んでいられないのでしたら、選択候補に入れて見て下さい。

なお単元価格下位株に関しましては『単元株価 下位銘柄の探し方 』に書いておりますので、興味が御座いましたら参照ください。

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2019年8月 9日 (金)

8月13日~16日は私にとって今年最初で最後のチャンスです?

S

以前の記事で株式取引がリアルタイムで出来る時間帯(平日の9時から15時)を紹介しましたが、会社勤めの皆様方は、なかなかその時間帯での取引は難しいのではないかと思います。

私の場合は毎年2回ほどチャンスがあるのですが、今年は5月の連休が全て祝日となった事で1回目のチャンスがなくなり、今年最初で最後のチャンスは会社の夏季休暇であります8月13日(火)~16日(金)の4日間がとなります。

『株式会社エー・ディー・ワークス』さんから送られてきました新株予約権の権利行使期限もその頃ですし 、今から『会社四季報 ワイド版 2019年 3集・夏号 [雑誌]』を見ながらで購入銘柄選びを始めようと考えてます。

ちなみに私は単元株価の下位銘柄購入には、「少額取引の手数料0円!」の『松井証券 』さんを、単元未満株の購入には『マネックス証券 』さんを利用しております。これから始められる方で証券会社に迷ってらっしゃる方がおりましたら、お薦めの証券会社ですので是非ご検討ください。

暑い夏は家の中での活動が多くなりますね、私も株式投資、FX、アフィリエイト、それに最近復活したアマチュア無線と室内活動が多くなり運動不足となりがちですが、こんな時こそ『あなたの街にも?全天候型散歩コース 』 に書きました全天候型散歩コースの出番ですね。

散歩も行い健康第一で、小額投資も楽しみます。

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2019年8月 5日 (月)

単元株価の下位銘柄にて新株予約権がきました

S

4,200円で100株を購入し株主となっておりました『株式会社エー・ディー・ワークス』さんから、新株予約権が発行されたとの案内が郵送にて送られてきました。

数年前にも一度経験がありますが、発行されました新株予約権(100株)は決められた価格を出して取得(権利行使)するか、期間中に売却するかのどちらか、または株数を分割しそれぞれ選択する事も可能です。ただし指定されました期限内に取得も売却も実施しなければ発行されました株は無効となってしまいます。

今回の権利行使価格33円/株の様ですので、私の場合は前回購入価格が100株4,200円と高かったた事もあり、100株を3,300円で権利行使し合計200株とした場合、取得株単価が42.0円から37.5円に下がり利益獲得チャンスが増える形になります。

更に、『株式会社エー・ディー・ワークス』は近年配当金がありますので、こちらも株数が増えますので増資の可能性が十分ある形となります。

取得していた価格が33円より安い場合は、逆に取得株単価上がり損失になる場合もあり売却を選択しますが、今回は権利行使を選択しようと考えております。

小額での株投資においても、大型株同様にいろいろな事が経験できますよ。

私は単元株価の下位銘柄購入には、「少額取引の手数料0円!」の『松井証券』さんを、単元未満株の購入には『マネックス証券 』さんを利用しております。

これから始められる方で証券会社に迷ってらっしゃる方がおりましたら、お薦めの証券会社です。

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2019年5月14日 (火)

単元株価 下位銘柄の探し方

S

5月に入り会社決算報告が相次いでますね。この時期を境に小額投資としても次の下位銘柄を選ぶには良い時期と考えます。
以前に書きましたが、下位銘柄は思わぬ利益が発生し恩恵にあづかることもありますが最悪の場合、株価消滅の危険性が伴います。そのリスク回避のためにもこの時期の決算報告の結果が重要と考えます。

まず、さんがお困りになるのは下位銘柄を見つけ出す方法だと思います。私も最初に10.000円以下で購入できる下位銘柄を探す時は、分厚い『会社四季報』をⅠぺーじづつ見て探していきました。しかし、そのような事をしまくても一気に見られる方法がある事に後から気づいたので皆さんに紹介します。
それは、『Yahoo¦ファイナンス』さんのホームぺージにあります『株式ランキングの単元株価下位』を見る事です
許可を得ていないので、ホームページ自体を載せることが出来ませんが、下の様な『単元株価格』下位から順番に表となって表示してくれます。

コード 市場 名称 取引値 時価総額 (百万円) 単元 株数 単元株 価格 掲示板
1 **** 東証 1部 ○○㈱ 10:00 8  11,000 100 800 掲示板
2 **** 東証 2部 ××㈱ 10:05 10  1,000 100 1,000 掲示板
3 **** マザーズ ㈱△△ 10:08 16 500 100 1,600 掲示板
この表で、自分のお財布にあった価格の銘柄を選んで、あとはゆっくりと『会社四季報ワイド版』で会社情報を調べ選ぶのはいかがでしょうか。
私はこの方法だと一目で今自分の持っている資金で投資できる下位銘柄が見つけられましたので、皆さんの参考になれば良いかと思います。少ないお小遣いでも投資は楽しむことはできますよ。皆様も一緒にいかかでしょうか。
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会社四季報 ワイド版 2019年 2集・春号 [雑誌]

 

2019年3月28日 (木)

図書館のでは小さくて

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3月もあと少しで終わり、来月から会社で言えば新年度が始まります。

株の世界でも、一般的に3月の権利獲得後のこの時期は、持ち株を売りに出す人が増え株価が下がる時期と言われており、小額投資でミニ株目当ての人にも、安く単元株を手にするチャンスだと私は思います。

どの株を購入するかを決定する一つの目安となるのが『会社四季報』です。
毎年この時期は、この雑誌で単元株価一万円以下の会社を選び、さらにその中で『前号比較』、『業績記事』、『業績数字』をじっくり見て購入する会社を決めるのですが、株式取引を始めた当初は近所の図書館に行って読んでおりましたが、その図書館に置いてある『会社四季報』は通常サイズ(B6サイズ)のもので、とにかく字が小さく老眼が始まってる私には見えずらいものでした。

どうせ何日も 時間をかけ、じっくり読むのならと思い買ったのが『会社四季報ワイド版』です、このワイド版は通用版と記載されている内容は同じですが、雑誌のサイズがとにかく大きい倍のサイズ(B5サイズ)があります。また、通常版と違い約2,000ページもの厚い本を、手で押さえておかずに開いたまま置いておけます。そのためメモを取りながら読むとか非常に便利です。

若干通常版より値段は高くなりますが、その分価値はあると思います。
一年に何冊も『会社四季報』が発売される度に購入するわけにはいきませんが、私は新しい銘柄の株式を購入するときには、このワイド版を購入し選定し、そのあとは『会社四季報』が発売されたころ 図書館に行って持ち株銘柄の動向を確認しております。

通常版にイライラとストレスを感じている方には、お勧めです。
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会社四季報 ワイド版 2019年 2集・春号 [雑誌]

 

2019年1月16日 (水)

株式投資(単元株価下位銘柄)

S
ミニ株で有名どころを何件か保有した次は、1日の約定代金合計が10万円まで0円の証券会社を新たに申込み、10,000円以下の単元株価下位銘柄に挑戦しました。

下記結果の通り、単元株価下位銘柄はミニ株と異なり、単元株数(100株)でが安価で、しかも指値等で当日以外の購入予約が可能でありますが、最悪の場合、株価消滅の危険性が伴います。

私も、購入していた2社ほどが「上場廃止」となり(ρ_;)、全くの紙切れ状態になってしまった経験があります。しかし、単元株価が低いので、幸いにも一社2,000~3,000円の範囲の損害で収りました(^-^;。

逆に、大手株式ではあまり見られない「ストップ高」になる傾向もあり、私も2社ほどその恩恵を受けました。

<1社目>

オンキョー(株)で、ちょっと奮発して14,500円で購入、17,500円で売却 +3,000円の利益確保ヽ(´▽`)/ (この時は、初めてのストップ高の為、待ちきれずにすぐ売ってしましました、確か利益にして10,000円程度までは上がったと思います)。

<2社目>

アライドテレシスホールディングス(株)で7,700円で購入、24,600円で売却 +16,900円の利益さすがに、二回目は一回目の経験を生かし、じっくり上がり切るまで待って売却したため、購入金額の2倍以上の利益o(*^▽^*)oをもたらすことができました。

現在保有株が5社ありますが、一社を除いては現在価格でマイナスです。

しかし、配当が出ている会社も数社あり、その会社は購入価格で換算すると、金利約2~4%が配当金として毎年支払われております。

      銘柄   購入金額 →1/16終値 売却時損益  購入時金額換算した配当金利
① 日本コークス工業(株)    7,700円   → 9,600円 +1,900円   金利約4%
② (株)エー・ディー・ワークス 4,200円   → 3,600円   -600円   金利約4%
③ (株)音通          3,400円   → 3,200円   -200円   金利約2%
④ アジア開発キャピタル(株)     2,200円   →    900円   -1,300円     配当無
⑤ (株)ランド            2,000円   →    900円   -1,100円     配当無

このような状態で5社株を約3年ほど保有しており、平成から年号が代わる予定の今年は、良いほうに大きく変動してくれることを願っております。

 

2019年1月 9日 (水)

株式投資(ミニ株 その3)

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実際購入したのは数年前なので、その時の購入経緯とその後経験したことを書きます。

 

株取引とミニ株についてある程度知識を得たところで、さっそく銘柄選びですが、
勉強した内容にはあまり気にせず、まずは自分が知っている有名どころを購入したく

※ 価格は当時の株価です。 

 とにかく有名どこ
   全日空(ANA)株100株 216,000円  2,160円で1
   ヤフー株:100株 52,400円  5,240円で10

 買い増しで何時かは単元株保有

     USEN株:100株 38,700円 3,87010
     ダイエー株:100株 13,000円 2,600円で20株 
  
の4社を数か月にわたり購入しました。

購入から数年が経過した時点で気づいた事は

(1) 購入価格

 ミニ株は、指定金額(指値)で購入できない為
  株価が高い時期に購入してしまい、購入翌日には株価が下がり、
  ずっと元本割れの状態で保有する事となった。

 

  ダイエー株の様に、単元株価が1万円に近い銘柄が有るとは知らず
   ミニ株で単元株価以下で購入して株主優待を逃してしまった。

 

  (その後、約100社も単元株価が15,000円以下で購入できる
   会社がある事を知り、単元株の購入にチャレンジしております。
   後日、記載いたします。)

(2) 配当金

    全日空、ヤフー、USEN株3社で配当が生じ、保有株数分が頂けました。

    全部で100円程度ですが、約10,000円投資で100円配当、1.0%利息が
    付いたかのような気分になりました。

(3) 株主優待

    全日空、ダイエーで優待制度を実施しておりましたが、対象外でした。

 

(4) 合併
 保有株の内、2社が吸収合併となり、非常に貴重な体験をする事ができました。

   株式移行

     ダイエーがイオンに吸収合併された時は、
     保有しているダイエー株価でイオン株が買われ、端数は現金化して
     口座に支払われました。(今は自動的にイオン2株保有。)

   親会社が買い取り

     USENU-NEXTグループに吸収合併された時は、
     保有している株を親会社が買い取ってくれました。

 

    私の103,870円で保有していた株を1株461円の4,610円で買い取りとなり,
        プラス740円の利益が生じました。

<結論>

やはり、ミニ株は有名どころの株を購入できるチャンスはありますが

① 自分が安値と判断した価格での購入が難しいこと 

② 購入可能時間が0時から12時頃までにため、勤務日の購入は難しい
とのことで、購入する時間的チャンスが減り、

現在は、ヤフー株が購入価格とほぼ同額まで値上がりしたところで、売却しましたので、全日空とイオン、更にシャープ株の3社のミニ株を保有しております。
毎年、年率にして1.17%の配当を頂いております。

2019年1月 5日 (土)

株式投資(ミニ株 その2)

株取引について知識がほとんどゼロの状態でしたが、「1万円以下で・・・」の情報に誘われ、ほとんど勢いで証券会社に口座開設を申し込みました。

証券会社の取引口座が開設されるまでの期間、株式投資についての勉強をしました。

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まずは、これから実際に投資を開始しようとしている、1株単位から購入が可能な取引形態と通常の単元株購入の違いについて調べました。

※ 1株単位から購入可能な投資は、証券会社によって、「ミニ株」、「ワン株」、「単元未満株」と呼び方が異なってますが、このブログでは以下、ミニ株と称させて頂きます)。

単元株とミニ株の違い

(1) 注文時間

  <単元株> 株式市場(9:00~15:00)が閉じた以降でも注文が可能。

  <ミニ株> 購入したい当日の午前中(0;00~11:30頃)まで
          
(各証券会社で多少異なっております)

(2) 購入金額

  <単元株> 購入希望価格を指定(指値)して注文可能。
          (注文後ある期間内であれば、希望価格での売買が
                       成立するまで取引が自動で行われます)

  <ミニ株>  購入額は指定はできません。
           その日の後場始値(13時の開始値)株価で購入されます。

(3) 口座必要最低

  (2)の購入金額に株式の売買いが成立(約定)すると、取引毎に約定代金としての手数料が必要となります(各証券会社によって異なってます)。

  <単元株> 購入希望価格(指値)+約定代金 

  <ミニ株> スットプ高金額(前日終値+上幅制限価格)+約定代金

※ 前営業日の終値が基準なり、その日の上下幅制限が決められます。
この上下限に達した株価がスットプ高、ストップ安と呼ばれてる値となります

(4) 買い増し

  <単元株> 単元株数を一単位として購入することが可能です。

  <ミニ株>  1株単位で買い増す足すことが可能です。

           単元株数(100株)に達した場合、証券会社によりますが、
           通常の単元株保有者と同じ扱いになります

(5) 株主優待

  <単元株> 優待を実施している株を購入した場合、
           保有株数により優待を受けることができます。

  <ミニ株> 株主優待は受ける事はできません。 
         
(ただしその後、買い足しにより一定枚数以上に達すれば、
          優待は受けれます)

(6) 配当金

  <単元株> 配当金が出た場合、購入株数に乗じた価格が頂けます。

           (例) 配当金が1株=5円の場合、単元株(100株)保有数

  <ミニ株>  配当金が出た場合、購入株数に乗じた価格が頂けます
          (証券会社により異なります)

           (例) 配当金が1株=5円の場合、ミニ株保有数×5円

以上、口座が開設されるまで取り急ぎ得た知識になります。

次回は、実際にミニ株式を選定し購入までを書きたいと思います。

※ 参考にした書籍等はございますが、まだ著作権等の扱いについて勉強中です。そのため本Blogでは紹介しておりませんのでご了承願います。勉強が済みましたら紹介できる状態になりましたら、本記事等を改訂したいと思います。

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