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格安SIM

2019年10月19日 (土)

最期の黄色い翼で台北へ( Wi-Fi 編 )

Photo_20191005000001

前回の『 入国編 』に続きまして、本日は『 Wi-Fi 』編です。

私の利用している携帯機種はiPhoneSEであり、SIMは格安SIMの『mineo 』さんと契約しおります。更に海外ではポケットwi-fiであります『【公式販売】GlocalMe G3 モバイルWiFiルーター』を利用する事とにしております。

※ 現在はバージョンアップ版であります『GlocalMe G4』が発売されております。
バッテリー容量が5350mAhから3900mAhと減り、利用可能時間もカタログ値で15時間から13時間となりましたが、重量が380gから188gと軽量・薄型となっております。


今回は格安SIMを契約してから2回目の海外利用です。前回の香港では問題なく通信が切り替えられましたので、今回もうまく切り替わると信じておりました。案の定、空港についてすぐに携帯の電源を入れ(機内では、機内モードではなく電源を切っておりました)しばらく待っておりましたら通信表示が国内での『docomo』表示がら下記表示に代わり無事通信が切り替わりってくれました。
(日本を出発前に機内で携帯会社のパケット通信を利用しない様に、パケット通信OFF設定は行っております )
Photo_20191007213501

一方、ポケットwi-fiは台湾で利用するのは初めてですが、購入時に付属しておりました世界で利用できるパケットが残っておりましたので、特に台湾利用のパケットを追加購入せずこのまま持って来ております(携帯電話との紐づけ等の初期設定は日本国内でしておりますが)。
こちらも同じく空港についてすぐに電源を入れただけで接続し、携帯電話ともwi-fi接続を一度しておりましたので何もせずに自動で接続できました。
結果的には、『格安sim』、『GlocalMe』どちらの機器も台湾桃園国際空港について電源を入れただけで、無事接続し利用が可能となりました。

やはり設定の事を考えますと、クラウドSIMの利用している事で世界各国にて利用可能なポケットWi-Fi『GlicalMe』はとにかく便利ですね。

Glocalmesp_20191007221001Wifi1
ちなみに、台湾桃園国際空港内には電車(台北MRT)乗り場へ向かう途中に、現地SIM売り場が2件並んでおりました。
Simsp

台北市内 に着いてからの話ですが、ポケットWi-Fiの通信速度を計測してみると、上り下りとも30Mbpsと十分な速度で接続しておりました。
さらに、格安SIM会社で契約したIP電話『LaLa Call』と、iPhone機能のTV電話であります『Face Time』を ポケットwi-fi経由で日本の家族との通話を試みてみましたが、どちらも日本国内での通話とそん色ない状態で利用が可能でした。

Wifi

話を元に戻しますが、空港内で無事に通信機器が接続でき頼みの翻訳アプリが使える様になった事で、これで安心して台北MRTに乗車し台北駅経由で松江南京駅近くのホテルへ向かうことができます。

次回、空港からホテルまでの模様をお伝えします。

2019年6月 6日 (木)

格安SIMにしました。

 Sim2

4月に検討しておりました家族の3台を今の三大キャリアで使用している携帯の内2台をS〇ftbankさんからY!mobile』さんに5月末に切り替えました。

(Y!Mobileさんの支払いは購入当月は日割り計算にて行ってくれるのですが、S〇ftbankさんの支払いは月払いの為、月末でないと 二重に費用が発生するとの事なので、あえて月末に切り替えました)

どちらもiPoneなのですが、一台は「iPone5S」でしたので、「iPone7 128GB」を新たに機種を購入し、もう一台は 「iPoneSE」でSIMロックを解除したのですが、「iPone6S 32G」が月々500円(税抜き)で購入可能との事でこちらも機種を購入。

気になる料金は、あくまでも我が家の例ですが、お家割が入っての価格で「iPone7 128GB」はスマホプランM、機種代、端末保証代込みで月々約6,600円だったのが → 

  • 1年目:月々約1,000円マイナス(約5,700円)
  • 2年目:月々約 200円プラス(約6,800円)
  • 2年間で9,600円程度安くなりました。(3年目以降は機種代が払い終わりますので3,000円程度安くなります)

「iPone6S 32G」はスマホプランS、機種代込み、端末保証代なしで月々同じく約6,600円だったのが →

  • 1年目:月々約4,500円マイナス(約2,200円)
  • 2年目:月々約3,500円マイナス (約3,200円)
  • 2年間で96,000円程度安くなりました。(3年目以降は機種代が払い終わりますので4,000円程度安くなります)

2台で2年間105,000円程度安くなりました。!(^^)!

 

今回交換して気づいたことは急遽「iPone6S」に機種変更する事となり、データバックアップの準備が出来ておらず、しばらくSIMロックを解除した「iPoneSE 」に『Y!Mobile』さんのSIMを入れ使用したのですが、スマホ上で『Y!Mobile』さんの初期設定をした途端、モバイルデータ通信が出来なくなってしましました。

『Y!Mobile』さんに確認したら、機種交換をした場合のSIMは、交換したスマホの情報が入るので、通話は可能だがwi-fi以外のデータ通信はSIMロックを解除した他社機種でも出来なくなるとの事です。
(SIMのみを購入した場合は出来るみたいで、それを可能するには追加費用を払ってSIM交換となるとの事です)

端末のSIMロックは一般的ですが、SIM自体にロックが掛かっているのは初めて知りました。この様な特殊な使い方をするのは私だけかもしれませんが、皆さん気を付けて下さいね。

その他、詳細は前回の記事『厳しい条件に対応する格安SIM 』を参照願います。
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2019年4月14日 (日)

厳しい条件に対応する格安SIM

Sim2

今日、我が家の携帯料金を下げるべくY!mobileさんに出かけいろいろ聴いてきました。

2年前に私の携帯1台を格安SIMに切り替えましたが、今回は家族の3台を今の三大キャリアで使用している環境を変えずに安くしたく検討を始めました。条件は、

  • 通信速度は極端に落ちないこと
  • LINEの年齢認証等はできること
  • キャリアメールがあること
  • キャリア決済があること
  • パット容量の設定が1~2GB程度の少ないものと、7GB程度の現在使用容量と一致したプランがあること


とかなり家族からの要求が多いですが少しでも安くなればと思い調査しました。
あくまでも私自身が調べた結果で、多少わたしの主幹が入っているかもしれませんがの結果はとなり、最有力候補に挙がりました『Y!mobile』さんに詳細を聴いてきました。

  • ① Y社、U社 2社が現在3大キャリアと比べて差が余りないようです。
  • ② Y社、L社 2社が対応している
  • ③ Y社、U社 2社が対応している
  • ④ Y社は対応(他は調べられませんでした)
  • ⑤ 各社プランあり

聴いた内容は以下の通りです。

持っている端末は『ソフトバンク』さんで購入したiphoneSEが2台とiphone5Sが1台ですが、『Y!mobile』さんはソフトバンク回線を使用している様ですが、SIMロックを解除(SIMフリー化)にしないとそのまま利用できないとの事で、『iphone5S 』は買い替えとないといけないそうです。(;´д`)
また、SIMロック解除も、現キャリアを利用している間に自分で実施すれば無料ですが、店頭に依頼すると費用が掛かるそうです。『Y!mobile』 さんに変更した後では 、ある期間がたたないと店頭対応のみとなり費用が発生してしまので事前に行って下さいと言われました。

今回行きましたところは『ソフトバンク』さんと『Y!mobile 』さんが一緒の店舗でしたので、ソフトバンク』さんからの電話番号移行(MNP)であるならば、事前にMNPの予約番号等を取得しなくても当日店頭にて行ってくれるとの事です。(これは助かります!(^^)!)

LINEの年齢認証に関しては、変更後に『Y!mobile』さんにがメインキャリアになる事で使用中に一度パスワード等が聴かれる画面が出て来るそうですが、その時にその指示に従い入力すれば問題なく現状状態で使用できるそうです。

 

注意事項として、光回線利用の『おうち割』と『家族割』は併用できなく『家族割』は2台目以降から適用。また『おうち割』の割引額が『ソフトバンク』さんより安くなります、パケットの持ち越しはできなく、キャリア決算の上限が変わりますとは言われました。

一番気を付けなくてはいけないのが、『ソフトバンク』さんでの解約料金です、同じ系列への移行ですが、解約無料期間でないときに移行した場合は解約料が発生しますMNP 費用も、『ソフトバンク』 さん側の転出費用、『Y!mobile 』さん側の転入費用の両方掛かります

しかし、総費用面で考えますと3台変更すると年間でかなり削減が期待できそうです。


店舗にて変更する場合は、新規購入以外でも、『ソフトバンク』さんで 現在使用している携帯をもっていけば、1時間程度でその場で全てやって頂けるとの事ですので、家族会議にて決定したいと思います。

 

割引期間が終了した2年目以降は、私が現在使用しております格安SIM『mineo 』さんと比べて高くなりますので、使用用途に応じて選ぶ必要がありますが、とにかく私がお勧めする格安SIMはこの2社で決まりです。
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2019年1月17日 (木)

投資資金確保(格安SIM)

Sim

 

 

 

 

 

株式も外貨通貨も、経験した感じでは自分の理想的な取引をするのには、10,000円は資金が必要でした。
そのため、小遣いを値上げするには、本末転倒な話で、我が家の金庫番にはとても言えませんので(^-^; 自分に掛かっている費用(経費)削減を考えました。私は、煙草は吸いませんし、お酒も何年か前から飲むことを自重しておりますので、唯一削減できるのが、携帯電話代です。

そこで、いろいろな格安SIMを取り扱いしている会社を調べる事を始めました。

まず、私の通信環境は、家にはWI-FIを開通しておりますので、データ通信容量はあまり必要なく、1MB/月もあれば十分と考えます。
また、良く使う家族間通信は家族全員がiphoneなので、格安SIMにすることでなくなってしまう無料通話ですが(別途契約することで追加は可能)メールにはiMessage、通話にはFaceTimeオーティオを利用することでWi-Fi またはモバイルデータ通信となり、別途通話料金が発生する心配は特にありません。

あとは、仕事関係で出張時等に電話を利用するときですが、今の時代は携帯通話より安く固定電話に通話できる、050のIP電話が携帯でも利用できますので、IP電話も同時に調べる事にしました。

その結果『mineoさん』に変更し月々約4,000円削減となり投資資金を確保しました。 

決め手は

① 3大大手で利用していたどの現在移用している携帯電話でもそのまま利用可能
私が契約したときは1社がまだ利用できなかったので、SIMフリーのiphoneを購入しましたが)

② 「LaLacall」と称するIP電話も別番号で、同時に契約でき、実質100円分の無料通話がある。(固定電話へは、最大36分、携帯電話へは最大6分)

③ パケット通信料の翌月繰越が可能で、もしもの時には契約者同士が協力して運営している「フリータンク」と言う制度があり、月最大1MBまで利用することが可能。

④ 災害時には被災地利用者に対し上記フリータンクを「支援タンク」としての社会貢献姿勢

⑤ マイネ王と称している、掲示、質問等ができる専用サイトがある
事です。

ただし、LINEのID検索が出来ない、mineoメールアドレスはキャリアメールでなくなるため、利用できないモバメがある、昼休み等時間帯、利用状態によっては通信速度が遅く感じる事がある等問題もあるようですので、これから乗換えを検討している方は要注意です。

私の利用方法では特に不住は感じておらず、間もなく契約して2年になろうとしております。

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